水月

2022 6/18(sat)6/27(mon)11:00~18:00

水月 

奥山天堂(retuael) I レザー[バック・こもの}

永瀬清美  I ボタン

山本伸二  I (山本工房){家具・オブジェ]

畑ゑりこ   I  砂絵

アズマフアブリック(東和子) I 布[洋服・小物]

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20220526-225514

 

 

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2022年4月18日 (月)

焼きもの屋の仕事 〜北と南と湖国から〜

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森岡成好一門の北は北海道から加地 学、 南は宮崎県から畠田 光枝、 湖国である滋賀県から田中敬史、3人の作品展、焼きもの屋の仕事〜北と南と湖国から〜
を開催いたします。
それぞれの地で、自然の中生きる事に情熱もって暮らし、真摯に土に向い、人に向い、薪窯で焼かれた生命力の溢れた、骨太で素朴で温かい作家達の作品が、ギャラリー夢雲に集います。土の香りいっぱいの、心に響く作品展、小鳥たちも楽しげに飛びかい、新緑が輝く一番大好きな季節、4月29日(金)から5月8日(日)まで開催いたします。
心と身体に優しいケータリングをご用意して、夢雲での作品展是非ご高覧頂けるのを楽しみにお待ちしております。

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プロフィール]


田中 敬史
529-1632滋賀県蒲生郡日野町


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メッセージを送信

地場の季節の野菜をふんだんに使い、
スパイス・オイル・塩などでシンプルに調理をした、幅広い方にお楽しみ頂ける辛味を控えたインド家庭料理店です。

料金:1,800円(出来れば予約をお願いします)

 


プロフィール
田中敬史(たなかけいじ)
1978年 京都府生まれ
2000年 大学ゼミにて陶芸を学ぶ
2001年 信楽にて製陶所勤務
2007年 森岡成好氏に師事
2011年 滋賀県日野町上駒月に移住
2014年 初窯を焚く
2022年 現在同地にて制作
原土掘り、粘土作り、薪の調達、轆轤、窯焚き。一年を通して古琵琶湖層赤土の南蛮焼締、布引地層白土の焼締、堅手など、穴窯で焼いています。

 

畠田光枝

1968年 東京都板橋区に生まれる
1999年 森岡成好氏に弟子入り
2008年 宮崎県国富町に築窯


mitsue.hatada

(もし文章が必要ならば)

自然の中で生かされていることに感謝して、目の前のことをひとつひとつ丁寧にやっていこうと思います。


畠田 光枝

880-1223
宮崎県東諸県郡国富町八代南俣

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#南蛮焼締 #薪窯 #穴窯 #陶芸 #ヌプリ窯 #畠田光枝 #陶器 #うつわ #宮崎県 #国富町


焼きもの屋の仕事
加地学

加地学
kachi_manabu

メッセージを送信

 


1967 北海道札幌で生まれる
1995 和歌山県 森岡成好氏に弟子入り
2000 北海道留寿都村で築窯

今年から,北海道伊達市に引っ越しました。新たな窯を4基よていなので楽しみです。

 

 

 

 

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2022年3月 8日 (火)

2022キリムキリムと灯り

 

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2022-キリムと灯り

SUFi   Osman Dagli
鍛冶師 川上真琴・河上知明
2022年3月26日(土)〜4月4日(月)
11時〜18時 期間中無休

庭には赤い薮椿と梅が咲き、水仙、ふきのとうが顔だし
待ちにまった春がちかづいてきました。
皆様、いかがお過ごしでしょうか.
いつも温かく応援していただき、
優しいお心遣いをいただきありがとうございます。
冬眠しておりましたギャラリ-夢雲は春の訪れと共に
最初の企画展はを3月26日より4月4日まで開催いたします。

今年最初の企画展は、厳しくも豊かな自然の恵みを受け大地のエネルギーに満ち溢れたキリムをこよなく愛し、キリムの文化を楽しく伝えてくれるキリムの修復職人でもあるオスマンダールさんが、はるか遠い国 トルコ・イスタンブールからの来日です。

金属そのものがもっ 命や息づかいを表現する鉄とは思えない優しいラインで夢ある表現をする鍛冶師・河上真琴さんの灯り、河上知明さんの心に沁み入る澄んだ音の出る三昧琴。
二人の鍛冶師がつくる三昧琴の響きと、美しい灯りとトルコの大地で暮らす遊牧民が生活の必需品として、また嫁入り道具として、丹念に手間を惜しまず時間をかけ願いを込めて織り続けてきたキリム。キリムと灯り展、を平和の祈りを込めて開催いたします。
心と身体に優しいケータリングもご用意してお待ちしております。

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Osman DAGLI
オスマン ダール

<プロフィール>
1971年 キリムの産地で世界的に有名なトルコ・コンヤの田舎に生まれ、母や姉達が絨毯やキリムを織る姿を見ながら育つ。14歳の頃より修復の仕事を始め28歳で独立、トルコとアメリカのサンフランシスコにアトリエ店舗及び修復専門の会社を立ち上げる。2007年 大阪にキリムの専門店をオープン。2013年 トルコ・イスタンブルに移転、2021年 イスタンブル・スィルケジに再び移転する。又、日本全国でもキリムの魅力を伝える為展示会を重ねる。

 

<メッセージ>
十代から始めた修復の仕事はキリムに新しい命を吹き込むような作業です。販売の仕事はその命を委ねる人と出会うことです。人の往来が難しくなったこの二年は特に修復やメンテナンスの仕事に力を入れて過ごしました。ウールが使うほどに艶が増すように、お客様の手元でゆっくり育ってゆくキリムを思い描くのが私の楽しみです。この先、人々の暮らし方にも変化が必要となってくるでしょう。それゆえどんな時でも好きなこの仕事を誠実に愛情を込めて続けていけるようにと願っています。

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河上真琴

 

鍛冶師 
1989年石川県小松市生まれ。2011年金沢美術工芸大学製品デザイン専攻卒業。河上知明に師事し自宅工房あとりえ三昧亭にて鉄の造形を始める。現在あとりえ三昧亭代表として自然観察と空想を楽しみながら、全国のギャラリーで作品を発表している。

メッセージ
「雲、水面に走る模様、机の木目、庭に来る雀、雑草の葉っぱ、歩いている人の後ろ姿、ろうそくの火など、何かが目に留まって「あ、綺麗な形」と思う時には、何となく形の中に線が流れているように感じます。鍛鉄らしい生き生きと流れる線で、見ていて気持ちいいもの、場所の空気感が良くなるもの作りたいと思っています」

河上知明

1956年生まれ。
真っ赤に燃える鉄を打つというプリミチィブな行為に魅せられ鍛冶師になる。
長年の創作活動の後、今は冬限定の鍛冶師として三昧琴の響きを生み出している。

メッセージ
「僕の部屋から霊峰白山が望めます。
毎年、白山がうっすらと雪化粧をしたのを合図に三昧琴という楽器の制作準備に入ります。
そして正月明けより三昧琴を産み続け、春には産み終わります。
出来立てほやほやの三昧琴の響きを、どうぞお楽しみください」

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2021年12月13日 (月)

2021-耶馬渓の自然と宇宙のかけら展

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2021年12月18日(土) ~12月27日 (日)11:00〜18:00
笠井秀郎ーランプ
中島信男ー木のの器
藤野祐一木の家具
森ひろこー版画 コラージュ

大切な人の別れや、コロナ渦で大変な一年でしたが、生きる事や暮らしを問い、大切なことに出会えた一年でした。
作品展を開催できることは、とても幸せなこと
で、どんなときも応援していただいている優しさを、ひしひし感じました。
心より感謝申し上げます。

2021年、一年の感謝こめてギャラリー夢雲の
今年最後の冬の作品展を開催いたします。

へたへた工房の中島信男さんが銘木や杉、ひのきの木片などをチェンソーを使って、漆や草木で染めた温かく味わい深い木の器やテーブル。
クラフトモクモクの藤野祐一さんが一脚一脚向き合いながら丁寧に作り込まれた、木の生命の温もりを感じる、座ってとても心地よい椅子達。
耶馬溪の自然と共に暮らす二人の作品と
夢雲では、おなじみの森ひろこさんの、
柔らかで温く 深く優しい人柄と作品から、幸福の光が満ちあふれた
森ひろこさんのの版画やコラージュ。
廃材など使われなくなった材料を使って生まれた、
柔らかさと笠井秀郎さんの温もりに満ちた
吹きガラスのラ ンプ。
4人が織りなす温もりに満ちた楽しい作品展。
『耶馬渓の自然と宇宙のかけら展』を
12月18日(土)〜27日(月)まで10日間無休で開催いたします。

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笠井秀郎
「ガラスを吹く 火に向かう 
窯に向かう 無心になる 
天から降りてきた何かに
ちょっと手を添えるだけ
自然な形 なりたいガラスになる
手助けをしているだけ
楽しいから造っている
楽しいから続いている」

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中島信男

近頃コーヒーの屋台を引く、お客さんが自分でがりがりと豆を挽く。最初は戸惑うが、その香りは十分感動にあたいする。まどろむような、たうたうした時がただよう。
しつらえに、木のコーヒーカップと、立ち飲みのコーヒースタンドをこしらえてみた。
お椀を100個作ってみた。ああでもないこうでもないと、試行錯誤するうちに100個の仲間が出来たという方が正解かもしれない。

PROFILE

中島 信男 Nobuo Nakajima
1952年生 30才から村役場の職員を続けながら、木工を始める。日田のモノづくりグループゆめ展。九州クラフトデザイン会議にも参加。高岡クラフト展で、お椀が入賞。広尾のギャラリー旬で二人展、JR九州の七つ星で大椀が使われている。現在は、地域再生、移住者の受け入れにも関わっている

 

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藤野祐一

木を選び
木を削り
木を組み立てる
そして、椅子になる
同じものを作ろうとしてもそうにはできないのに
違うものを作ろうとしてもどこか似かよってしまう
そんなもどかしさと向き合いながらほんの小さなきっかけを探して行く。繰り返し繰り返し。そうやって少しずつ変化して、いつかたどり着けるのでしょう。思い描くかたちへ。

PROFILE
1971年耶馬溪生まれ。
飛騨高山の専門学校で2年間木工の基本を学ぶ。その後山梨にて仲間3人と家具工房を設立。15年間制作担当として腕を磨く。2012年帰郷しクラフトモクモク2代目として勤めの傍ら椅子作りに勤しむ。
藤野祐一
DM用写真など、
遅くなってすみません。
写真は、下記アドレスをダウンロードにて
ご確認、宜しく御願い致します。

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森ひろこ

1言葉では説明できないものがある。
深い感情や、音楽、意味を持つようで持たないもの。
そんな詩のような感覚を表現しようと、線や形、色と向き合い、
何度も思考をくり返す。
全ての始まりは、とても些細なものであるけれど、
日々、時間をかけて育てるという事が
とても大事な価値ににつながっていくのだと思う。

1975年、大阪生まれ。奈良在住。2000年渡英後、絵を志す。
2005年、ケンブリッジスクールオブアート、イラストレーション科卒業。
帰国後、毎年個展を開催。版画、モザイク、コラージュ、ガラス絵、
漆など、色々な技法を取り入れ、自由に作品制作を続けている。

 

 

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2021年11月12日 (金)

幻の古陶 珠洲焼・中山達磨陶展

賛助作品・ヤマモト實/日本画

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期間中無休11:00〜18:00
会場:ギャラリ-夢雲
奈良県宇陀市室生向渕415
Tel:0745-92-3960
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室町末期、奥能登珠洲からこつ然と姿を消した幻の古陶・珠洲焼を四二年前に珠洲焼の復興に情熱を注ぎ再興した陶芸家、中山達磨氏の『珠洲焼ー中山達磨陶展』と、賛助作品に自然の草花や小さな生き物から受けた感動を現実と夢想を交えて描き、最近は金箔、銀箔を取り入れた装飾空間の中に楽園を夢見て、こころのフィルターを通して表現でするヤマモト實さんの作品とのふたり展を、 一一月二十日(土)より一一月二九日(日)まで無休で開催いたします。

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石川・珠洲市周辺では地震が相次いでいて、九月も震度五弱を観測する地震が発生するなど、すでに年間の地震の発生回数が最多となっています。中山さんの工房も窯の煙突の修理が必要でしたが、大変な中ご無理をお願いして通常どうり作品展をしていただけることになりました。中山達磨さんの珠洲焼の作品群が夢雲に届きます。
灰被や自然釉の器や壺は灰黒色の落ち着いた美しさを醸し出し、ダイナミックの中に繊細、古風な中にモダン素朴の中に品格のある焼きもので、ビールの泡が細やかで、水がいつまでも澄み、野の花がとてもよく似合います。
室生の山々が美しい時期に開催いたします。中山達磨・ヤマモト實二人展にご高覧頂ける事を楽しみにしております。心と身体に優しいケータリングもご用意してお待ちしております。
                  ギャラリ-夢雲 山脇優喜美

 

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珠洲焼
珠洲焼は須恵器の流れを汲む焼物で、平安から鎌倉、室町時代にかけて珠洲各地で焼かれた.戦国期に忽然と姿をけし,考古学会でも謎の古陶とされていたが、昭和入ってからの研究により「珠洲焼」と命名された、昭和52年に、約400年の眠りを得て珠洲焼を復興。中山 達磨氏は42年前に珠洲焼の再興に情熱を注いでこられた。
中山達磨氏ががつくる高温還元でやきしめられた珠洲焼は. 幽玄ともいえる灰黒色の落ち着いた美しさを醸し出しダイナミックの中に繊細、古風な中にモダン、 素朴の中に品格のある焼きものがある。野の花が似合い、使い込むほどに味わいのます焼きものである。


わからんから
迷いながら
試しながら
壊しながら
つくる


珠洲飯塚窯 suzuiizukagama
中山 達磨 Nakayama Tatsuma
1952年 金沢市生まれ
1976年 九谷工芸高等訓練校卒業
1978年 珠洲市陶芸実習センター入所
1982年 珠洲飯塚窯開窯
1982年 石川の伝統工芸展入選
1983年 現代美術展入選
1983年 全国植樹祭で「燻べ焼花生」天覧の栄に浴す
1983年 石川の伝統工芸展入選
1984年 石川の伝統工芸展入選
1988年 〜京都・奈良・大阪で個展
2013年 石川県伝統産業優秀技術者・功労者表彰を受ける

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自然の草花や小さな生き物から受けた感動を現実と夢想を交えて描いています。
また、最近は金箔、銀箔を取り入れた装飾空間の中に楽園を夢見ています。

 

画歴
1952年 大阪に生まれる
    京都市立芸術大学日本画専攻科(現 大学院)修了
1977年 第1回京都日本画選抜展 京都府買い上げ
1978年 第2回京都日本画選抜展 出品 日展初入選
1984年 第9回 京都美術展 奨励賞
     第3回 山総美術公募展 佳作賞
1994年 第5回記念 川端龍子賞展 入選
他 多数入選 東京 奈良 大阪にて個展開催

 

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心と身体に優しいケータリング

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2021年10月13日 (水)

光と影・『木工とステンドグラス』

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三年に一度の待ちにまった作品展ー『大須賀昭彦・和子のステンドグラスの灯り展』に初参加の藤井慎介さんの木工が加わっての作品展ー光と影・『木工とステンドグラス』を十月二二日(金)から、十月 三一日(日)まで、期間中無休で開催いたします。
北アルプスの麓、安曇野の端っこ、美しい馬羅尾の森とたんぼにはさまれた素敵な工房で生まれた、  大須賀昭彦氏と 和子さんのステンドグラスの灯りは、シンプルでモダンな中に自然の美しさが醸しだされ、ステンドグラスの技法を中心に鍛鉄や木や石など、様々な素材を組み合わせたランプを発表いたします。木工家。藤井慎介さんは富士山の麓、静岡県裾野市の工房が仕事場。京都で漆塗りも覚え、材料選びから仕上げまで、すべて藤井さんの手で仕上げた家具や漆器は、完成度が高く、美しい美をたたえながらも、生活の中で使い心地の良さを追求した作品達です。
光と影・『木工とステンドグラス』をご高覧いただけるのを楽しみにお待ちしております。心と身体に優しいケータリングもご用意してお待ちしています。 
くれぐれもご無理のないようお願いいたします。 ギャラリ-夢雲

 

工房KAZ   Glass and Light

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『不要不急』の日々に寄り添うような里山生活。いつもと変わりが無いようで、時の流れがまとわりつく様なちょっとした違和感。この違和感は久し振り。以前だったら地図を広げて引っ越し先を探していたかもしれない。30年近い里山暮らしにも作品にも自分自身にも少しスパイスとなる感覚。
『赤が多いなあ』と並んだ作品を眺めて思う。どちらかと言えば苦手な色の赤、RED。電気炉で焼成するたびに変化する色とテクスチャに惹かれたのかもしれない。スパイスが少し効いてきたのかも。
工房KAZ 

工房KAZ 
大須賀昭彦 福岡県生まれ   
大須賀和子 横浜生まれ

 1977~1982 ロンドン,バルセローナ滞在  1982 帰国
 1984 京都にて工房設立
 1987 銀座「ギャラリーねこ」にて個展
 1988 大阪梅田「阪急百貨店」にて個展(以降、隔年開催)
 1993 長野県安曇野に工房移転
 1998 銀座「ギャラリー喜久田」にて個展
 2002 日本橋「丸善」にて個展
 2003 奈良「ギャラリー夢雲」にて個展(以降、3年毎開催)
            以降、多くの個展を開催。

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藤井慎介の木工

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木と漆の仕事にじっくり取り組む時間が好きです。静かに佇む、存在を充実させるための時間。
実用の道具を生活の中で美しく楽しむことで、人と物との心豊かな関係を築いていきたい。
私にとって木との関わりは、生き方についての示唆に富んだもののようです

藤井慎介


藤井慎介プロフィール
1968年 静岡県に生まれる
1991年 武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業  1997年 長野県松本技術専門学校で木工を学ぶ
1999年 静岡県裾野市に工房を構える
2015年 テレビ東京「クロスロード」
2016年 BS朝日「緑のコトノハ」
毎年個展開催

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心と身体に優しいケータリング

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2021年9月 7日 (火)

江崎満ノ宇宙

月の作品展『江崎満ノ宇宙』を9月18日土曜日から9月27日月曜日まで期間中無休で開催いたします。
生きることのを豊かさを自由奔放に表現する江碕満さんが、奥能登与呂見村から、来廊です.命や魂がいっぱい溢れる大地の香りいっぱいの版画ややきもの作品展を開催いたします。心と身体に優しいケータリングもご用意してお待ちしています。 
くれぐれもご無理のないようお願いいたします。

ギャラリ-夢雲

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心 と 身 体 に 優 し い ケ ー タ リ ン グ

9/18(土) 
モハマヤバート(スパイス精進)
プレートスパイス精進ランチ 1,500円●キッズランチ 1,000円   
純菜食のスパイス料理です。小さなお子さんからご年配の方まで
召し上がっていただけます。要予約/ギャラリー夢雲

9/19(日) 
CAFE-NeKKO (オーガニック珈琲とビーガンワッフル)
限定ランチ・・ ネッコオーガニックミールス 1500円
農家さんから直接仕入れる美味しい有機野菜をつかったビーガン プレート。
要予約/ギャラリー夢雲

9/20(月) 
星降る谷の家「fufufu」
fufufuごはん 1200円 要予約/ギャラリー夢雲
無添加焼き菓子・ロールケーキ・ドリンクなどもご用意させて頂きます

9/21(火)
HOA BINH TABLE(ホットドッグ)
山のハム工房ゴーバルの無添加ソーセージでつくるホットドッグ、
無農薬有機自然栽培のベジサンドをその場で手づくり。
 

9/23(木)
おのまとぺ 
おのまとぺの竹籠ランチ1300円(数量限定)
秋のお菓子をお持ちします。
楽しい美味しいものお届けします。
要予約/ギャラリー夢雲

9/24(金)
333coffee 自家焙煎の珈琲
2019年9月9日オオサンショウウオの日にオーフン。
自称 大山椒魚愛好家。全国の生息地を訪ね、
よりすぐりのオオサンショウウオグッズを販売。
自家焙煎の珈琲屋。


9/26(日)緊急で、残念ながらメリメロの出店がなくなりました。

楽しみにしていただいていた皆様、申し訳ありません。

9/25、9/26は、残念ながらケータリングがありませんが、

お弁当等などおまちいただいて、室生のおいしい空気の夢雲で

江崎満展を楽しんでいただけたら嬉しゅうございます。

9/26(日

メリメロ ガレット・キッシュ・クレープ
フランス人店主が、本場の味と素材にこだわり、一枚一枚お焼きする 「ガレット」(そば粉のお食事クレープ)と
生地を味わう本場のクレープ

9/27(月) 
菜食ごはん休日ダイヤ
休日ごはんプレート1500円 要予約/ギャラリー夢雲
地元の旬の無農薬野菜や有機食材を使った酵素玄米のランチプレート。

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2021年8月15日 (日)

2021どうぶつ展@夢雲

Animal Exhibition
8/20(金)一粒万倍日  →8/29(日)

上杉裕一        カリンバ
江崎たんぽぽ  絵
北脇 葉子       陶
吉川 千香子    陶

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ギャラリー夢雲を長きわたり、温かく応援していただき心より感謝もうしあげます。
8月の企画展のご案内もうしあげます。夢雲の企画展の中でも、とても楽しい『どうぶつ展』を8月20日(土)~8月29日(月)まで期間中無休で、開催いたします。
日本にとどまらず世界中で活躍している。ユニークな作品で人気の高い吉川千香子の、自由闊達、愛らしくユーモラスな陶を素材とした動物や器達、
画家であり造形作家の素晴らしいクオリティのカリンバをつくる上杉裕一さんの揺らされることで、ランダムに音を出し、動き出す動物とても心いやされます。
ワイヤー&ビーズアートのZUVALANGA(Kitamado Erika&Ryohei)はフリカヨハネスブルグにてジンバブエ人アーティストたちに出会いワイヤー&ビーズアートを学んだワイヤー&ビーズアートのいきもの世界は、アフリカの空気が漂い自由で楽しく可愛い!!
愛おしい動物たちをおおらかでまったりと愛おしく、日々の日常の楽しさを陶で表現する北脇葉子。不思議な世界を緻密に独自の表現する,江崎たんぽぽの絵、
個性豊かな作家達と夢雲のあちこちに、愛おしく、ふと笑みが浮かぶ、ちょっと怪し楽しいどうぶつ達が大集合。
心と身体に優しいケータリングもご用意してお待ちしております。 ご高覧頂けるのを楽しみにお待ちしております。

 

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吉川千香子 Chikako Yoshikawa


1948 北海道小樽市に生まれる
1970 武蔵野美術大学彫刻学科卒業
1974 愛知県常滑市に移る
1978 初個展。以後、個展多数


●Public Collections 不思議の森 吉川千香子の世界(名古屋市東山植物園) 常滑市民文化会館
大好きな室生寺の近くの夢雲。
自然の中で心がワクワクし、心が安らぎます。
楽しみに伺います。

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上杉裕一   

shirokamisann@gmail.com
1953年 大阪市に生まれる
1976年 武蔵野美術大学油絵科を首席で卒業
      以降 数多くの個展・グループ展で発表
      合わせて、各地のクラフト展でも活動を続ける
2011年 美山かやぶき美術館にて
      カリンバを中心とした個展を開催
2017年 ギャラリー夢雲の動物展・初参加
      同年に奈良の山間部に移住し製作中
カリンバを作り始めて以来、素朴な音のする物が好きで、
ゆらゆらと揺れながら、首をふりふり、音を奏でる動物を作っています。
いい音がするように、
きれいな形になるように、
おもしろい動きをするように、
全体と部分のバランス・・・
するべき事が止めどなく続きます。

 

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江崎たんぽぽ Tampopo Ezaki

プロフィール
1988年 石川県生まれ。
2011年 高崎経済大学卒業後、神奈川県に移り住む。大学では経済と社会問題について学ぶ。
2014年 創作活動をはじめる。
2015年 ギャラリー夢雲「どうぶつ展」に初参加。

メッセージです↓
Tanpopoさんがメッセージを送信: 7月4日 21:36
線路のそばに引っ越してきて1年が経ちました。ゴトゴトという電車の走行音をBGMに過ごしています。案外順応できてしまうものなのですね。
ラジオを聴きながら、窓辺の猫を眺め、時たま室生で過ごす夏に想いをめぐらせては、絵を描く日々です。みなさんにお会いできる日を楽しみにしております。

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北脇 葉子Yoko Kitawaki
富山県氷見市に生まれる 粘土の重たさが身に応えるようになったのですがやっぱり形を作ることは楽しいです。
Yokoさんがメッセージを送信: 7月5日 9:35
夏の夕暮れ どこかでイワシを焼く匂いがする トタン屋根の窓に裸電球の灯りがともる 洗濯場から聞こえてくる女たちの笑い声 目を閉じるとブルースが聴こえる 作りたいものはこんな情景の中にあります。

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ZUVALANGAズワランガ

●プロフィール
南アフリカで出会った個性豊かなアーティスト達。彼らのもとを訪ねて交流を重ね、アフリカンワイヤー&ビーズアートを学びはじめる。日本帰国後『ZUVALANGA(ズワランガ)』として活動を開始。各地で個展開催、グループ展参加。
アフリカで出会った人々との繋がりを大切に、多種多様な生きものたちの世界を、ビーズを紡ぎ表現している。

●メッセージ
アフリカの野生動物たちは観光客が減ったから、いつもよりリラックスして過ごしているとか。そんな景色もいいなぁと思うのです。でも、やっぱり動物たちに会いたいなぁ。そんな気持ちもどんどん膨らんで行くのです。

 

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心と身体に優しいケータリング

8月20日おのまとぺ 
おのまとぺの竹籠ランチ1300円(数量限定)
夏のお菓子をお持ちします。
楽しい美味しいものお届けします。
要予約/ギャラリー夢雲

8月21日 (土)モハマヤバート(スパイス精進)
プレートスパイス精進ランチ 1,500円●キッズランチ 1,000円   
純菜食のスパイス料理です。小さなお子さんからご年配の方まで
召し上がっていただけます。要予約/ギャラリー夢雲


8月22日 (日) 銀木犀
https://ginmokusei.jimdo.com
鰹と昆布出しを使い季節野菜中心にした和食ー1500円
要予約/ギャラリー夢雲

8/24(火)
HOA BINH TABLE(ホットドッグ)
山のハム工房ゴーバルの無添加ソーセージでつくるホットドッグ、
無農薬有機自然栽培のベジサンドをその場で手づくり。
 

8月26日( 金) 333coffee 自家焙煎の珈琲
2019年9月9日オオサンショウウオの日にオープン。
自称 大山椒魚愛好家。全国の生息地を訪ね、
よりすぐりのオオサンショウウオグッズを販売。
自家焙煎の珈琲屋です。

8月27日( 土)星降る谷の家「fufufu」
fufufuごはん 1200円/要予約
無添加焼き菓子・ロールケーキ・ドリンクなどもご用意させて頂きます

8月28日( 日)AFE-NeKKO (オーガニック珈琲とビーガンワッフル)
限定ランチ・・ ネッコオーガニックミールス 1290円
農家さんから直接仕入れる美味しい有機野菜をつかったビーガン プレート。
要予約/ギャラリー夢雲

 

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2021年6月27日 (日)

2021身にまとう自然

2021年7月17日(土)~7月21日(日)
期間中無休 11:00〜18:00
ギャラリー夢雲
奈良県宇陀市室生向415

室生の里は緑が溢れライステラスも美しく、小鳥たちが楽しげにさえずっています。
コロナの関西の自粛で、ギャラリ-夢雲も2ヶ月以上休廊しておりましたが、やっと2021『身にまとう自然』を7月17日(土)〜7月26日(月)まで11時から18時まで。期間中無休で開催いたします。

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プラネッタ代表の嶋田美由紀さんが、手作りの担い手であるタイの手作りの担い手である人々と対話を重ね、試行錯誤を繰り返しながらたどり着いた無農薬で育てられた綿花を摘んで糸を紡ぎ、機にかけて布を織らられたれたオーガニックコットン、ヘンプ素材のタオルや寝具、エプロンなどが届きます。
自然と犬をこよなく愛する楠ゆきえさんがつくる丁寧に磨かれた黒蝶貝と高瀬貝に150年もの長い時間を経て燻されたすす竹に合わせた,シンプルで美しい貝のアクセサリーとLittle Eagle - Kaorikoのさんメッセージ流行のものでなく、時が流れても愛されるもの。その人らしく輝くような、素朴で心も肌にもやさしいもの無駄に自然の資源を使わないもの。そして、いつか、それは自然に還るもの。Little Eagle -の優しく心地いい衣との、贅沢な作品展。
そして7月25日、日曜日夕方から屋外で、吟遊詩人ー 茶喜利 Chakkiriと舞人ー百Momohanaの共演で夕暮れyuugureMOON LIVEを開演いたします。
コロナ対策をとっての開催となりますのでご無理のないようにお願いいたします。
心と身体に優しいケータリングもご用意してお待ちしております。

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Miyuki Shimada
[Profile]
1974
熊本に生まれる。
1994 武蔵野美術大学空間演出デザイン入学。
1996 新潟越後鵜沢のスキー、スノーボードレンタルショップバードランドにペイントをする。

1998 武蔵野美術大学空間演出デザイン科卒業。
1998 ニューエージトレーディング(ヘンプ製品専門ショップ/レストラン/卸業)に入社。
1998 ニューエージトレーディングのショップリニューアルを手がける。
1998〜2000 ニューエージトレーディングのレストランリニューアルを手がける。
2000 アクセサリーショップ(カサ・デ・プラタ)のニリューアルを手がける。
2001 チェンマイに移住。自然素材を使って、寝具、ランプシェード、インテリア小物を作り始める。
年間20カ所での日本全国で展示販売会を行なう。(2001〜2003年)
2003 タイ・東北部(イサーン地方)で織りを学ぶ。
2004 プラネッタ・オーガニカを通して、農村地域の女性との活動を通じ、システムづくりクオリティー向上を独自で生み出す。チェンマイ大学”Fai Gan mai”、Royal Project、SME(Society of Manufacturing engineers)、タイシリキット王妃の支援財団バーンサイ美術・工芸訓練センターのプロジェクトで、製品のクオリティー向上の指導と製品化に携わる。
2011 バンコクスクンビット店を開業。
2012 4年間、タイロイヤルプロジェクトでヘンププロジェクトの製品開発に携わる。
2018 内閣府「アジア・太平洋地域 輝く女性たちの多様な生き方・働き方」シンポジウムに選出され参加。
報告書:第1部 アジア・太平洋地域で輝く「架け橋女性」(PDF形式 5.67MB)

触りここち 着ここち 眠り心地を
『こんな心地の良い布があるなんて!』
昔ながらの工法。手紡ぎコットンや、ヘンプ素材を草木で染め、オリジナルの生地を製作しています。

手紡ぎ・手織で作ったコットンやヘンプのシーツ、ブランケットなどの寝具をはじめ、自然素材のウェア、定番の手紡ぎコットンのタオルや小物など、プラネッタ・オーガニカのオリジナルアイテムを実際手に取っていただける展示販売会です。

プラネッタ・オーガニカは、タイのチェンマイを拠点として、自給自足の生活を続けている人々の生活の一部である織物を残していけるように、そして、その土地や環境を汚さない方法で生産をしています。
生産者が心地よい環境で仕事をすること、個々の事業として長く活動が続けられる様に、一人一人がポリシーを持ったものづくりができる形態で活動を続けています

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楠 ゆきえ
[Profile]
980年 嵯峨美術短期大学染織科卒帯図案 着物染色 テキスタイルの仕事に携わり伝統技法を学ぶ
1985年 より着物作品展始める
舞踏家、ソロダンサーの衣裳美術制作する
1987年 シュテルン誌に和紙のキモノ紹介(石舞台撮影)
1997年 より貝のアクセサリー展始める
1998年から2009年まで「風水土のしつらえ展」梅田大丸に出展
他ギャラリー個展、デパートの企画展など
2011年より各年ギャラリー夢雲

メッセージ

うつりゆく時のなかで

モノのカタチを正確に見るには、朝の光がいい
貝の表面にキズがあるかないかは、指の腹で探ればいい

山に日が沈む夕暮れ時
モノの映る影から調和を学ぶ

一つ一つ
モノゴトの運びに
自分の身を投じ

再び十三夜月を見上げ
繋がる喜びを重ねる

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Little Eagle

吾郷 薫子
profile

1960 年 島根で産声をあげ、神戸で育つアパレル、きもの、雑貨、店鋪などの企画会社を経てフリーになり、婦人服、店鋪などの企画、インテリアのスタイリングなどを行う。8 月 8 日、八ヶ岳で行われた "NO NUKES ONE LOVE" いのちのまつりにてホピの予言のメッセンジャーであるホピ族の長老トーマス・バンヤッケ氏(1999 年永眠)、などのネィティヴ アメリカンたちと出会う。結婚、出産第一子( 娘) を生後1か月で亡くす。今までの生活感が変化していき、いのちの尊さ、重さを感じはじめる。
今までの仕事に終止符を打ち、約 3 年間インディアンのクニ、タートルアイランド(亀の島)での放浪生活がはじまる。NY 州北部の山中にて仏舎利塔(ピースパゴダ)を建てる日本の仏教のお寺にてアジア人、白人、黒人、インディアンたちと共に手伝う。それが縁で、WALK in Prayer(祈りの行進)に参加。 その後、第 2 子の妊娠がわかり、日本に帰国。
阪神大震災 アパート半壊。愛知県西尾市に移り、出産に備えて罹災する。次女 旅生(りょお)出産。娘を育てる暮らしのなかから、気づいたこと、着せたいもの、などのアイデアをかたちにしはじめたことがLIttle Eagle 誕生とつながる。リサイクルウェアを中心に、リメイクアイテムやヘンプ素材のもの、身体、環境に優しい素材をさらに加える。日本の蚊帳(シャパニーズ・ヘンプ)素材を使ったリメイクなどを制作開始。残布、破布を利用したパッチワーク アイテムを展開していく。
その後、拠点をhawaii に移り、2年の休業の後、再開。現在ご縁のある全国のセレクトショップでの卸販売を中心に、春夏、秋冬の各地での展示会を行う。hawaii での生活の中でインスピレ-ションを受け、神聖な植物での薬草染めや、藍を流して染める流水藍などオリジナルの物づくりを行う。また、アーティストやダンサーなど舞台の衣装などを手がける。


「旅をする衣ー出会いをつむぐ布」

小さいいのちへ思う気持ちで始まったLittle Eagle。
この地球に生まれてきたいのちに
ただシンプルに生きてほしいと願い…
作り始めた一枚の衣が出逢いをつなぎ
気づきを与え
希望となり
私達に進むべき道を示してくれている。
流行のものでなく、時が流れても愛されるもの。
その人らしく輝くような
素朴で心にも肌にもやさしい自然素材のもの。
無駄に自然の資源を使わないもの。
そして、いつか、
それは自然に還るもの。
Little Eagle を通して
私たちに伝えられ 与えられる。
Little Eagle の道は
自分たちの生き方が問われる。
その道に、愛と誇りが感じられるように…

Loving&sharing
Kaoriko

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2021年4月12日 (月)

よろずよしーいとう写真館×山下光雄


きらきら輝く新緑に囲まれた一番大好きな幸福な季節に、夢雲の空間で、いとう写真館×山下光雄展「よろずよし」を4月29日(木)より5月9日(日)まで、無休で開催いたします。
様々な媒体で活躍する写真家 ・伊東俊介さんの全国各地で撮影された家族写真は、自然なご家族の表情がモノクロフィルムで撮影され、温もりと深みのある、心に響く家族写真です。今回はカリンバでおなじみの山下光雄さんの、今のりにのっている山下光雄さんがつくる楽しくてふっと笑みがでる作品たちがいっしょに展示します。写真の展示、心と身体にに優しいケータリング、周辺の散策なども楽しんでいただけます。 お越しいただけるのを楽しみにお待ちしております。
写真館当日は、撮影時以外はマスクの着用、手指の消毒、密を避ける、体調不良の場合は来場をお控え頂く、などのコロナ対策をとっての開催となりますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。(当日でもキャンセル料は発生致しません。)

お客様同士の接触を避けるため、当面の間、完全予約制とさせていただきます。
予約無しでの当日参加はできませんので、ご了承下さい。
どうぞ、くれぐれもご無理なきようお願いいたします。
 

2021年4月29日(木祝)~5月9日(日)
いとう写真館 @ギャラリー夢雲

いとう写真館@ギャラリー夢雲
開催日: 2021 年 4月29日(木祝)〜5月9日(日)
会場:ギャラリー夢雲
(奈良県宇陀市室生向渕415)
時間:11:00~17:00(最終受付16:30)

 

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心と身体に優しいケータリング

心と身体にに優しいケータリング、周辺の散策なども楽しんでいただけます。

お弁当をお持ちいただいても大丈夫です。

 

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今という大切な時間を忘れないために
一枚の写真を残してみませんか。

将来あなたのそばにいる人たちのために。
幸せものでしたと伝えるために。
言葉で伝えることも大切だけど、
写真で伝えることも素敵だと思いませんか?
家族、友達、恋人と一緒に。もちろんあなたひとりでも。
縁あって今を過ごすひとたちと、縁あって今を生きるあなたを。
いとう写真館がお手伝いします。

いとう写真館


2021年4月29日(木祝)~5月9日(日)
いとう写真館 @ギャラリー夢雲

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写真館当日は、撮影時以外はマスクの着用、手指の消毒、密を避ける、体調不良の場合は来場をお控え頂く、などのコロナ対策をとっての開催となりますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。(当日でもキャンセル料は発生致しません。)

お客様同士の接触を避けるため、当面の間、完全予約制とさせていただきます。
予約無しでの当日参加はできませんので、ご了承下さい。
どうぞ、くれぐれもご無理なきようお願いいたします。

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